9月8日 共生社会を考える

 9月7日の3校時に、6年生が人権学習の一環として、ひまわり分校からゲストティーチャーを招きました。3名のゲストティーチャーにお越しいただき、共生社会については考え、そして学びました。
 5年生時に手話について学んだ6年生たちに、「手話言語は誰かを助ける目できく言語であり、声が届かない場所でも手話言語は情報を届ける力になる」「手話言語を学ぶこと、知ることは、誰かの世界を広げる一歩になる」という話などもお聞きしました。



すでに休憩時間から多目的教室に集まり、ゲストティチャーと話をする積極性が6年生児童の持ち味の一つですね。

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