鳥取県の車椅子バスケ選手を招き、6年生が交流会を行いました。
実物資料や体験談を通じ、児童は日常の障壁(バリア)を自分事として実感しました。
また、実際のプレー体験では、車椅子を自在に操る凄さと競技の楽しさを肌で感じました。
鳥取県の車椅子バスケ選手を招き、6年生が交流会を行いました。
実物資料や体験談を通じ、児童は日常の障壁(バリア)を自分事として実感しました。
また、実際のプレー体験では、車椅子を自在に操る凄さと競技の楽しさを肌で感じました。
学校に子どもたちの元気な声が戻ってきました。
冬休みを終えた子どもたちは、どこか頼もしく、新学期への意欲に満ちあふれています。
始業式では、校長先生から「良い雰囲気づくり」「やり遂げる心」「西小の底力を見せる」という3つのお話がありました。また、各学年の代表児童も、学習や挨拶など、1年のまとめに向けた目標を立派に発表してくれました。
年始には大きな地震があり、今も大変な思いをされている方々がいらっしゃいます。当たり前の日常を大切にしながら、今自分たちにできることに一生懸命取り組む。そんな「西小の底力」を、この3学期に見せてほしいと願っています。
今学期も、温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。